賃貸物件であると便利なグッズ案内

我が家は転勤族で引越しをよくします。賃貸物件を探す時は窓の位置や大きさ、数をチェックしています。

賃貸物件を探す時は窓のチェックをしています

我が家は転勤族なので数年に一度はどこかしらに転勤をします。その際、賃貸の物件を探すのですが、窓の位置や大きさはかなり気になる方です。というのも、以前住んでいた賃貸マンションは東向きの窓で、早朝はものすごく日当たりがよく、たくさんの太陽を浴びて起きるのですが、午後になると太陽の光が入ってこなくなりとても部屋が暗かったのです。だから、昼間でもいつも電気をつけていました。幸い、わたしは週3回はパートに出ていて家にいることが少なかったので、そんなに電気代は気にしませんでしたが、とにかく暗い部屋でした。

ですから、今の住まいを探す時には窓がどの方向を向いているかということをかなりチェックしました。南向きの部屋を探していて、実際条件にピッタリあった賃貸物件に引越しました。すると、やはり南向きの部屋は太陽の光が一日中差し込んで、洗濯物も午前中で全部カラッカラに乾くのです。昼間はずっと明るいので電気をつける必要もありません。とても快適だと感じました。しかも冬も太陽の光がずっと当たっているので、昼間は電気カーペットだけで暖を取ることができて、エアコンを必要がないくらいでとても助かりました。

しかも、今の住まいは、南向きにリビングと和室があり、二つの大きな窓があり、とても明るくて好きです。やはり人は暗いところにいるよりも明るいところにいるほうが精神衛生上もよいと思いました。これからも引っ越すことが多い我が家なので、窓の位置や数をよくチェックして物件を探そうと思います。

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