賃貸物件であると便利なグッズ案内

賃貸アパートで生活していた時は、トイレとお風呂には窓が無く、窓の重要性を認識させられました。

賃貸アパートでの窓の重要性

私は以前賃貸のアパートにすんでいました。賃貸ですから当然ながら、窓の配置や間取りなどは全て決まっています。私が当時すんでいたアパートは閑静な住宅街にあり、すぐ近くには公園がありました。アパート自体も築年数にしてはとても綺麗で、そして何より家賃も相場よりは安くて魅力的でした。リビングや和室などにもそれぞれきちんと窓があり、他にも物件を見に行きましたが、そこの物件がひと目で気に入り契約することにしました。当初は今の主人と2人だけの生活でした。主人と2人では十分すぎるくらいの広さで、近所にはコンビニ、薬局、スーパー、飲食店などあらゆるものがそろっていました。田舎暮らしだった私にとって、とても生活しやすく、大満足な生活空間でした。

しかし、すんでいるうちに段々と不便な所が見えてくるようになりました。不便といっても大したものではありません。しかし、段々と贅沢になってきたのか、もっと、ココがこんな風だったらいいのになと思うところがいくつか出てくるようになりました。まずはお風呂に窓が無かったことです。当初は何とも思っていなかったのですが窓が無いのでカビが繁殖しやすかったです。実家のお風呂には大きな窓があり、日中は窓を開けていました。ですので、換気できたら良いなと思いました。その為、毎日換気扇を回していました。そして、トイレにも窓が無かったので小さな窓があると良いなと思いました。しかし、こんな事をいってもアパートに限らず集合住宅では仕方の無い事なんだろうと思います。窓の配置はあまり気にしていなかったことでしたが、とても大事なことなんだなと気が付きました。

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